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無視せざるを得ぬ町…っ! 第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~ 2話 無料 試し読み

主人公の魔の手によってイッたばかりの真由子は女教師に音読の指名をされた。

愛液を股から垂らしながらも腰を上げる…。

 

しかし主人公の魔の手は止まらない!

 

無視せざるを得ない真由子に対し、自分のソレを押し込んでいく!

 

嫌だと思いながらも抵抗できない真由子。

教室中に真由子の喘ぎ声が響き、肉がぶつかる音が響いていく…。

 

主人公の手によってどんどん開発される真由子は、抵抗できないまま何度も何度も絶頂するのだった…。

 

大人しく清楚だった幼馴染が主人公の手によって強引にも快楽に染まっていく…!

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無視せざるを得ぬ町…っ! 第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~ 2話 ネタバレ

真由子は力が入らないのか、机に手をついたまま低い姿勢で音読を始めた。

しかしそれをかまわず主人公は湿ったパンツをずらし、後ろから真由子の入口をいじる。

 

「いれていい?」

 

容赦なく問う主人公。

真由子は顔を赤くし体を震わせている。

 

「ダメだったら言ってくれよな?ダメって言われたことはしないタイプだからさ」

 

主人公は答えられない真由子に畳みかける。

 

音読を続けながら「嘘だよね…」と不安な真由子。

息を荒げながら「お願い、それだけは許して」と心の中で懇願する。

しかし主人公の無慈悲な声が響く!

 

「なんも言わないってことはオッケーかぁ」

 

真由子の大きなおしりにソレを近づけていき…。

教室であることも構わず、ぐちゅぐちゅ、と真由子の中にいれていく!

 

真由子の膣がぶち、という音がし、腰がガクガクと揺れる。

 

「大きい、無理こんなの…っ」

 

主人公の大きいソレは真由子の体に刺激が大きく

おっぱいをぶるぶると揺らしながらピストンを全身で受け止めるしかない。

 

もう喘ぎ声しか出てこず、体はビクビクと震えているしかない真由子。

 

主人公は機嫌よく「真由子のま●こはすげー名器っ!」と大声で褒めたたえ

さらに真由子に音読の続きを強いる!

 

切れ切れながら音読を再開する真由子。しかしその体は絶頂を迎えつつあって…。

 

主人公の激しいピストンでイッてしまう!

 

しかし腰を止めない主人公!

 

目を見開き、何度も絶頂を迎えてしまう真由子!

 

クラスメートがいる前で何度も何度もイッてしまい、羞恥と耐えられない快楽に混乱しながらも、なお喘ぎ続ける。

 

バックのまま主人公の密着され、良いところを何度も責められ…

真由子は虚ろな目で舌を出し、濁音交じりの声を上げるしかなくなる…。

 

女教師に舌ったらずな声で「うまく音読できない」と懇願する…。

女教師は困惑しながらそれを了承するしかなかった。

 

クラスメートの男子は抑えることのできなくなった喘ぎ声を聞きながら

幼少期の思い出を振り返る。

 

そんな時も真由子の絶頂は続き、主人公のそれを締め付ける!

 

教室にはパンパンと肉がぶつかる音が響く!

 

そして容赦なく真由子の中に射精する主人公!

 

真由子はもう頭が真っ白になり、狂ったように喘ぐしかない。

 

そんな真由子の両腕を後ろから引っ張り、主人公はまたピストンを再開する!

「俺の精子で子宮ゴポゴポに溺れさすまで終わんねえぞっ」

容赦なく真由子のおしりに打ち付け、再度射精する。

 

何度イかされたかわからない真由子は息も絶え絶えに「ごめんなさい」と謝るのだった…。

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無視せざるを得ぬ町…っ! 第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~ 2話 感想

主人公鬼畜―!まあ因果応報というか、主人公を優位にしたのは町の人だからこうなるのも仕方ないというか…。

 

しかし真由子は前回と同じく…、いや今回のほうが可愛い!

むちむちボディ晒して、あへ顔もきめちゃって…。

 

結構簡単に快楽堕ちしちゃう真由子は元から淫乱だった!絶対!

おっぱいぶるんぶるん揺らして何度もイッてしまうなんてえっちな子♡

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